【本棚の整理整頓】捨てることによってできるスペースの大切さ

欲しいものが欲しい時に見つからないので『整理整頓』実践中のsakiです。

そこにあるのが当たり前で手付かずになっていた古い雑誌を捨てました。

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買ったときは何度も見返して、その後も参考になるコーディネートやメイク法があった気がしてずっと取っておいていました。

でも気づけばまったく見返さなくてずっと置いてあるだけの雑誌たち。

その雑誌にはとっておきたいほどいい特集があったのかもう一度パラパラと中身を見てみたらまったくときめかない。

洋服は色の流行りもあるから古い雑誌はあまり参考にならないということに改めて気づきました。

雑誌を捨てる

物の定位置ができてしまうと『これって本当に必要?』と思い返すこともなくなってそこにあるのが当たり前になっています。

ちょっと立ち止まって改めてその『物』がほんとに必要なのかどうか確認する作業の大切さがわかります。

ごっそりと雑誌を捨てたので寝室の本棚にスペースができました。

本棚に余裕があると気持ちまで余裕を持って過ごせる気がしてきます。

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